商談なら、負けないのに。
転職も、“話して”決めよう。
達成率とThe Modelの役割名だけでは、あなたの売り方は伝わらない。10分の会話があなたの“売り方”を言語化し、営業力を評価する企業からのオファーだけが届きます。
あなたオファーが届きました
「顧客理解の深さを評価しました」
年収 650〜800万円
SaaSで営業するあなた、こんなことないですか?
ソフトウェア・SaaS企業で法人営業として働く20代・30代から、いちばんよく聞く3つの声。
数字と役割名だけじゃ、 あなたは伝わらない
「達成率120%」も「IS→FS」も、隣の同僚と同じ書き方になる。受注までの提案の工夫や顧客理解の深さは、経歴書のフォーマットに載らない。
話せば伝わるのに、 書類とテンプレスカウトで決まる
生成AIで誰でも“それらしい経歴書”を作れる時代、書類ではもう差がつかない。なのに、商談なら自信があるあなたの選択肢が、書類と名前だけ差し替えた一斉送信で決まっていく。
“次の一手”の正解が わからない
一度目の転職でSaaSに来た。次はレイターか、スタートアップか、AI領域か。自分の市場価値がいまいくらで、どこなら伸びるのか、確かめる場がない。
採用の主戦場は、書類から“会話”へ移り始めています。GenHireは、10分の会話であなたの“売り方”を言語化して企業に伝えます。だから届くのは、あなたの営業力を理解した上での本気のオファーだけ。
自分の場合を、10分で確かめるやることは、3ステップだけ。
企業探しも、スカウトの返信も、志望動機の作文もいりません。2回目の転職活動を、ゼロから始め直す必要はありません。あなたがやるのは、書類を出して10分話すことだけ。
職務経歴書を アップロード
いま手元にある職務経歴書・履歴書をそのまま出すだけ。前回の転職で作った書類のままでOK。書き直したり、体裁を整えたりする必要はありません。
オンラインで 10分、話す
面接ではなく雑談です。書類の内容に沿って、いつもの商談の工夫を引き出す質問が用意されているので、お客様に話すように答えるだけ。話すのが仕事のあなたの、いちばん得意な形式です。
本気のオファーが 届く
あなたの売り方を理解した企業から、具体的なポジション・年収と「あなたの何を評価したか」つきのオファーが届きます。
届くのは、こんな“本気のオファー”。
すべてのオファーには、具体的な年収レンジと「あなたの何を評価したか」が必ず添えられます。
エンタープライズセールス
面談を拝見しました。情シス・現場・経営、それぞれに刺さる論点を分けて提案を組み立てる商談の設計力と、失注のたびに理由を言語化して次の商談に活かしていく改善のサイクルを、高く評価しています。
当社はいま、エンタープライズ開拓の立ち上げ期にあります。大手企業の複数部門を巻き込む商談の提案設計を、ぜひあなたにリードしていただきたく、オファーをお送りします。
フィールドセールス(リーダー候補)
業界知識が問われるプロダクトで、顧客の現場業務まで踏み込んだヒアリングから受注を重ねてこられた、再現性のある売り方が印象的でした。ご自身の売り方をトークの型に落とし込み、後輩の育成にまで使われている言語化力は、当社がいちばん探していた力です。
営業チームの拡大フェーズを迎えるいま、売れる型づくりと新メンバーの立ち上げを担うリーダー候補として、ぜひお迎えしたいと考えています。
セールス立ち上げ・BizDev
前例のない商材を、見込み客への課題インタビューから提案へと組み立てていった0→1の開拓のご経験を伺い、ぜひお声がけしたいと思いました。受注して終わりではなく、CSや開発を巻き込んで導入後の立ち上がりまで設計されていた点に、社内外を動かす力を感じています。
当社にはまだ、営業の型がありません。1人目セールスとして、売り方の型と最初の10社を、一緒につくっていただけませんか。
※ 実際に届くオファーのイメージです。企業名・条件は一例です。
もらえるのは、オファーだけじゃない。
10分の面談を終えたその日から、手元に残るものがあります。オファーを待つ時間も、無駄になりません。
市場価値レポートが届く
面談の内容から、想定年収レンジと強みのサマリをお返しします。いまの年収が適正か、転職を決める前に確かめられます。
“話せる職務経歴書”がもらえる
ヒアリングの深さや提案の工夫——書類に載らなかった売り方を言語化した経歴書ドラフトをお渡しします。他の転職活動にもそのまま使えます。
企業の反応が見える
あなたの面談に興味を持った企業がわかります。オファーが届く前から、自分の売り方への市場の手応えを確かめられます。
転職以外の選択肢も届く
転職オファーだけでなく、副業・営業アドバイザーの相談が届くことも。いまの会社にいながら、選択肢を広げられます。
なぜ、本気のオファーだけが届くのか。

自分のペースで、待つだけ。
営業力は、話すのがいちばん伝わる
ヒアリングの深さ、提案の組み立て、顧客との関係構築——経歴書に載らない営業の本当の武器を、会話から言語化して企業に伝えます。
「あなたの何を評価したか」が必ず添えられる
企業はオファーに評価ポイントを添える必要があります。テンプレの一斉送信が仕組み上できないので、届くのは本気のオファーだけ。
転職を急かされない
「いい話があれば聞きたい」くらいの温度感で大丈夫。オファーが届いてから、受けるかどうかをゆっくり考えればOKです。
10分の会話が、キャリアを変えた。

架電数やアポ率は書けても、トークの工夫までは書類にできなかった。10分の会話でそこを言語化してもらえて、届いたオファーには「仮説構築力を評価」と書いてあった。

人材業界からSaaSに転職して3年。次の一手を迷っていたけど、10分話しただけで「エンタープライズ開拓の設計力を評価」というオファーが年収+100万円で届いた。2回目の転職がこんなに楽でいいのかと思った。

解約率改善の裏側でやってきた顧客との向き合い方は、数字にできない。GenHireでは話した内容を見てオファーが来て、自分の市場価値が具体的な年収レンジでわかった。
※ サービス設計時のユーザーインタビューをもとにした想定利用イメージです。写真はイメージです。
気になること、ありませんか?
登録前によくいただく質問をまとめました。
10分の会話が、
あなたの職務経歴書になる。
書類をアップして10分話すだけ。あとは、あなたの営業力を評価する企業からのオファーを待つだけ。
転職するかどうかは、オファーを見てから決めればいい。
