AIをつくる人の価値は、
“10分の会話”で伝わる。
LLMアプリ開発、FDE、フィジカルAI——変化が速い領域ほど、スキル欄と職務経歴書は実力に追いつきません。10分の会話があなたの技術力の使いどころを言語化し、年収つきの本気のオファーだけが届きます。
あなたFDEのオファーが届きました
「顧客先でAI導入をやり切る力を評価しました」
年収 900〜1,200万円
AI領域で働くあなた、こんなことないですか?
LLM・FDE・フィジカルAIの領域で働く20代・30代のエンジニアから、いちばんよく聞く3つの声。
スキル欄が、 実力に追いつかない
RAGの評価設計、エージェントの設計判断、モデル選定の勘所——この1年で身についた実力ほど、経歴書のフォーマットに書く欄がない。
“AI人材急募”の テンプレスカウトにうんざり
スカウトは毎日届く。でも「AIのご経験に魅力を感じ」の一斉送信ばかりで、あなたの専門性のどこを見たのかは一行も書かれていない。
同じ“AIエンジニア”でも、 年収は2倍違う
動きが速い市場ほど、相場がない。LLMエンジニアもFDEも、企業によって提示年収は2倍近く違う。自分の現在地を確かめる場がない。
誰もがAIで“完璧な経歴書”を書ける時代、書類ではもう差がつきません。米国では、会話を評価の軸にした採用マーケットプレイスが急成長——主戦場は書類から会話へ。GenHireは、10分の会話であなたの技術力の使いどころを言語化して企業に伝えます。だから届くのは、年収つきの本気のオファーだけ。
自分の場合を、10分で確かめるやることは、3ステップだけ。
企業探しも、スカウトの返信も、志望動機の作文もいりません。あなたがやるのは、書類を出して10分話すことだけ。
職務経歴書を アップロード
いま手元にある職務経歴書・履歴書をそのまま出すだけ。スキルシートの棚卸しも、転職用の書き直しも必要ありません。
オンラインで 10分、話す
面接ではなく、技術の雑談です。普段の開発でのAIの使い方、評価・改善ループの回し方、直近で解いた難しい問題——思いつくまま話すだけでOK。
本気のオファーが 届く
あなたの技術力を理解した企業から、LLM・FDE・フィジカルAIなど具体的なポジション・年収と「あなたの何を評価したか」つきのオファーが届きます。
届くのは、こんな“本気のオファー”。
すべてのオファーには、具体的な年収レンジと「あなたの何を評価したか」が必ず添えられます。
FDE(Forward Deployed Engineer)
面談を拝見しました。「精度が出ない」という曖昧な問題を、データ・プロンプト・業務フローに切り分けて原因を特定していく問題の解き方は、まさに私たちが探していたFDEの適性です。要件が固まりきらない顧客の現場で、対話しながら仕様を固めて前に進めてこられたご経験も心強く感じています。
エンタープライズ顧客へのAI導入を、要件定義から本番運用まで一気通貫でお任せしたく、オファーをお送りします。
LLMアプリケーションエンジニア
“動くデモ”で終わらせず、評価データセットを自作してリリース判断の基準まで作り込まれたご経験を、高く評価しています。モデルが更新されても壊れない評価・改善ループの設計は、いまの当社にいちばん足りていない力です。
プロダクトのLLM機能の品質基盤を立ち上げるコアメンバーとして、評価と改善の仕組みづくりを主導していただきたいと考えています。
機械学習エンジニア
リソース制約の厳しい組込み環境で、推論を最後まで動かし切ってこられた最適化のご経験と、ノイズの多い実機センサーデータと向き合い続けてきた「現場で動く機械学習」の勘所を、高く評価しています。
ロボットの知能化チームで、実機に載る機械学習パイプラインの設計をお任せしたく、まずは一度お話しできませんか。
※ 実際に届くオファーのイメージです。企業名・条件は一例です。
もらえるのは、オファーだけじゃない。
10分の面談を終えたその日から、手元に残るものがあります。いますぐ転職するつもりがなくても、損はさせません。
市場価値レポートが届く
同じ“AIエンジニア”でも提示年収は2倍違う——面談の内容から想定年収レンジと強みのサマリをお返しします。自分の現在地がわかります。
“話せる職務経歴書”がもらえる
RAGの評価設計も、エージェントの設計判断も——スキル欄に書けなかった実力を言語化した経歴書ドラフトをお渡しします。他の転職活動にもそのまま使えます。
企業の反応が見える
あなたの面談に興味を持った企業がわかります。オファーが届く前から、自分の専門性への市場の手応えを確かめられます。
転職以外の選択肢も届く
転職オファーだけでなく、副業・技術アドバイザリーの相談が届くことも。いまの会社にいながら、選択肢を広げられます。
なぜ、本気のオファーだけが届くのか。

自分のペースで、待つだけ。
キーワードではなく、“問題の解き方”でマッチング
モデルやフレームワークの名前の一致ではなく、会話から見えた設計判断や問題解決のスタイルで企業と繋ぎます。だから、FDEのようなまだ名前が浸透していない役割にも出会えます。
「あなたの何を評価したか」が必ず添えられる
企業はオファーに「技術力のどこを評価したか」を添える必要があります。テンプレの一斉送信が仕組み上できないので、届くのは本気のオファーだけ。
転職を急かされない
「いい話があれば聞きたい」くらいの温度感で大丈夫。オファーが届いてから、受けるかどうかをゆっくり考えればOKです。
10分の会話が、キャリアを変えた。

RAGの精度改善で泥臭くやってきた評価設計の話をしたら、「評価基盤を立ち上げられる人」としてオファーが来た。スキル欄にはPythonとLangChainとしか書いていなかったのに。

顧客折衝もやるエンジニアという中途半端さがコンプレックスだった。10分の会話で「それはFDE向きの強み」と言語化されて、AIスタートアップから年収+200万円のオファーが届いた。

組込みと機械学習の経験が、フィジカルAIでこんなに評価されるとは思わなかった。ロボティクス企業から届いたオファーで、自分の市場価値の現在地がやっとわかった。
※ サービス設計時のユーザーインタビューをもとにした想定利用イメージです。写真はイメージです。
気になること、ありませんか?
登録前によくいただく質問をまとめました。
10分の会話が、
あなたの職務経歴書になる。
書類をアップして10分話すだけ。あとは、あなたの専門性を評価する企業からのオファーを待つだけ。
転職するかどうかは、オファーを見てから決めればいい。
